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    <title>ホームページ制作・作成の【ホープエイジ】｜大阪・兵庫・京都・奈良｜</title>
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    <updated>2011-03-31T11:55:34Z</updated>
    <subtitle>ホームページ制作・作成を行なっております。ネットを活用した集客や売上アップをお考えならお任せ下さい。| 大阪・兵庫・京都・奈良 |
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    <title>ブログ運営を始めるときの６つのコツ</title>
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    <published>2011-03-30T11:19:39Z</published>
    <updated>2011-03-31T11:55:34Z</updated>

    <summary>ブログを始めようと思うけど、なかなかはじめの一歩が踏み出せない。 そんなあなたに...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="ホームページを持つ前に" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ブログ" label="ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="運営" label="運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p><strong><big>ブログを始めようと思うけど、なかなかはじめの一歩が踏み出せない。</big></strong></p>

<p>そんなあなたには、是非次の<u>６つのコツ</u>を意識しながら始めてみてください。</p>

<p><br />
あなたがホームページをお持ちなら、ブログがホームページのチカラになってくれます。<br />
あなたがホームページをお持ちでないなら、ブログが立ち上げに大きなチカラになります。</p>

<p><br />
肩のチカラを入れ過ぎず、次の事を意識しながら始めてみてください。</p>

<p><br />
<h3>無料ブログを始めるときの６つのコツ</h3></p>

<h4>１：考えすぎない</h4>

<p>ブログを始めようとしている今、まさに悩まれていると思います。<br />
ただ、悩んだり考えたりして答えを出すより、走りながら考えることをオススメします。</p>

<p>蛇口を開けるような感じで、アウトプットすることで気付くことや閃くことが非常に多くあります。</p>

<p>まずは始めてみることです。</p>

<p><br />
<h4>２：テーマを絞る</h4></p>

<p>仕事に関係のある事を書きつづる事をオススメします。</p>

<p>あなたのお仕事に特化した情報を発信し続ける。<br />
それだけで良いのです。</p>

<p>書き続ければ、あなたのブログは、専門性の高い良いブログになっていますから。</p>

<p><br />
<h4>３：毎日更新する</h4></p>

<p>毎日更新することを強くオススメします。<br />
特に、<strong>立ち上げてから３か月は毎日書くことが大切</strong>です。</p>

<p>書く内容の質が低くなるのでは？という思いを持たれるかもしれませんが、まずは量です。<br />
たくさんの練習と経験を重ねることが質につながるのは、ブログも同じです。</p>

<p>毎日書くことで、文章を書くコツを覚えてきますし、どういう文章が良い文章なのか、今の自分に何が足りないのかを知るキッカケにもなります。</p>

<p>そして、１日１ページ×９０日＝９０ページも記事があれば、あなたのブログへのアクセス数は驚くほどの数になるはずです。</p>

<p><br />
<h4>４：時間を決める</h4></p>

<p>ブログ更新に費やす時間を決め、その時間内で書くことが大切です。<br />
特に、毎日更新する事を前提に時間配分をすることが重要です。</p>

<p>例えば、１記事に１時間と決めて、その時間内で書く事を徹底する。</p>

<p>慣れないうちは良い記事を書けないかもしれませんが、慣れてくると、その文章の内容のレベルもアップしていきます。</p>

<p><br />
<h4>５：読み手が読みたい記事を意識する</h4></p>

<p>私は、とか、我々は、という感じの文章を書いてしまいがちです。</p>

<p>ブログは読んでいただく文章ですので、<strong>読み手の読みたい文章を書く意識</strong>が大切です。</p>

<p>主語は私じゃなくて"あなた"となるような文章を書く意識を持ちましょう。</p>

<p><br />
<h4>６：否定や批判は提案をつける</h4></p>

<p>批判記事や否定する記事を書くときは、なるべく提案も書きましょう。<br />
批判や否定だけでは、読んだ後の印象が悪くなってしまいますので。</p>

<p>間違っている事や勘違いしている事を指摘する場合も、正しい意見や、なぜそうなのかという解説をつけることが大切です。</p>

<hr>

<p>ブログを開始した直後は、時間を決めて毎日書く事。<br />
これが一番重要です。</p>

<p>繰り返しになりますが、質は後からついてきます。<br />
はじめから質の高い文章を書ける人なんて、そう多くはいません。</p>

<p>みなさん、不慣れな文章作成を手探りで始めて今に至ります。</p>

<p>まずは始めること。<br />
仕事に関係する事を書いてみる。</p>

<p>時間を決めて毎日書くことを３か月続ける。</p>

<p>それが出来れば、必ずブログがあなたのホームページの大きなチカラになってくれます！！<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>無料ブログがホームページの立ち上げに役立つ４つの理由</title>
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    <published>2011-03-29T15:31:54Z</published>
    <updated>2011-03-31T11:56:19Z</updated>

    <summary>あなたは、ブログをお持ちでしょうか？ もしお持ちではないなら、ブログを始めること...</summary>
    <author>
        <name>sv51_wp</name>
        
    </author>
    
        <category term="ホームページを持つ前に" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ブログ" label="ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p><big><strong>あなたは、ブログをお持ちでしょうか？</strong></big></p>

<p>もしお持ちではないなら、ブログを始めることをオススメします。</p>

<p>多くの無料ブログサービスがありますので、費用をかけずにブログを始めることができることも、一つの魅力です。</p>

<p><br />
・・・ブログって何？</p>

<p>という疑問をお持ちの方のために、簡単に説明をさせて頂きます。</p>

<p><br />
<u>ブログは、簡単に情報発信できるＷＥＢサイトとお考えください。</u></p>

<p>用途として日記として活用する方が多いですが、日記を書くだけのツールではありません。</p>

<p>テーマを決めて、そのテーマにそった文章を打ち込み、簡単なマウス操作だけで更新できるＷＥＢサイトツールと捉えたほうが、今後、より柔軟な発想が出来ると思います。</p>

<p></p>

<p>話を戻しまして、なぜ、ブログを始める事をオススメするのか。</p>

<p>特にネットやパソコンに不慣れであったり、これからホームページを持つ方には、是非ブログを始めて欲しいと思っています。</p>

<p>それは次のような理由からです。</p>

<h3>無料ブログの４つのメリット</h3>

<h4>１：見込み客を集めることができる</h4>

<p>ブログの記事を更新し続ける事で、そのブログ記事に興味を持っている方がブログを読みに来られます。</p>

<p>もし、ブログの内容があなたのビジネスに関する内容なら、その内容に興味を持っている方は、あなたのビジネスの同業者か、<strong>お客様になる可能性がある見込み客様</strong>である可能性が高いと思われます。</p>

<p>ホームページを立ち上げる前に、ブログで見込み客を集めることができていれば、ホームページの立ち上げと同時に売り上げにつなげることができます。</p>

<p><br />
<h4>２：文章を書くことに慣れる</h4></p>

<p>ブログの記事を作る作業を進める事によって、文章を書くことやキーボード操作にも慣れてきます。</p>

<p>文章を書くことも、キーボードに慣れる事も、ホームページを持ち、運営する上で非常に重要なスキルですが、そのスキルをブログ運営を通して習得することができます。</p>

<p><br />
<h4>３：写真などの素材集めになる</h4></p>

<p>ブログ記事に写真を貼り付けている方を見たことがおありではないでしょうか？</p>

<p>多くの無料ブログが、写真を簡単に貼り付けることができる環境を用意していますので、携帯で撮影した写真や、デジカメで撮影した写真をブログ記事に簡単に貼り付ける事ができます。</p>

<p>写真素材はホームページの立ち上げ時に非常に重要になりますが、いざ立ち上げようという時には、写真素材が手元にないという方がほとんどです。</p>

<p>しかし、ブログ記事で写真素材を貼り付けていれば、その中から良い写真素材を選ぶ事ができますので、写真集めの手間が省けるうえに、良い写真素材を見つけやすくなります。</p>

<p><br />
<h4>４：簡単に削除できる</h4></p>

<p>練習で立ち上げたためなので、ずっと運営するつもりがないブログだ・・・という時でも、簡単に削除することができます。</p>

<p>とりあえず運営してみて練習したい！というノリで始めることができるのも、無料ブログの良さの一つです。</p>

<hr>

<ol>
<li>キーボード操作に慣れることが出来る。</li>
<li>素材を集めることが出来る。</li>
<li>見込み客を集めることが出来る。</li>
</ol>

<p>という３つのメリットを無料ブログを運営することで得ることができます。</p>

<p>いかがでしょうか？</p>

<p>非常に大きなメリットではないでしょうか？</p>

<p>その３つのメリットを実感してからホームページを立ち上げた場合、非常に楽に運営できる事はスグに想像していただけると思います。</p>

<p><br />
無料ブログをこんなに薦めても私達に何か利益があるわけではありませんが、あなたのホームページのスタートが良いスタートであってほしいと思いますので、無料ブログを運営してみる事を強くオススメします！！<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ネットやパソコンに不慣れなときの３つの問題</title>
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    <published>2011-03-29T14:36:04Z</published>
    <updated>2011-03-31T11:56:40Z</updated>

    <summary>あなたは、ネットやパソコンに不慣れですか？ それとも、慣れている方ですか？ もし...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="ホームページを持つ前に" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p><big><strong>あなたは、ネットやパソコンに不慣れですか？</strong></big><br />
それとも、慣れている方ですか？</p>

<p>もし、ネットやパソコンに今一つ慣れていない！という事でしたら、是非、このままお読みください。</p>

<p>と言いますのも、ホームページを立ち上げる際には、次のような問題がよく起こります。</p>

<h3>不慣れな方にとって大きな３つの問題</h3>

<h4>１：インターネットの仕組がよくわからない</h4>

<p>インターネットという存在が身近ではなかった場合、今日から触ってみようと思っても、スグには上手くいかないものです。</p>

<p>でも、仕事でどうしても欠かせない・・・となりますと、そうは言ってられない。</p>

<p>本業もあるのに・・・と悪循環が起きてしまい、立ち上げるホームページにも悪影響が出る場合があります。</p>

<p><br />
<h4>２：キーボード操作に四苦八苦</h4></p>

<p>メールで連絡をしたり、文章素材を作成したり・・・。</p>

<p>ホームページの立ち上げには、キーボード操作を行う場面が数多くあります。</p>

<p>そのキーボード操作に四苦八苦なのに、キーボードを使わなければ何も進まない・・・となりますと、ストレスを感じ、苦痛の中で作業を進めなければなりません。</p>

<p>当然、いい結果に結びつけるのが難しくなります。</p>

<p><br />
<h4>３：素材の準備が進まない</h4></p>

<p>ネットに不慣れであったり、ＰＣに不慣れであったりするなかで、文章や写真を用意するとなりますと、スケジュールを組んでもその通りに進まなくなります。</p>

<p>無理にスケジュールを合わせようとすると、素材の質が落ちるという問題も置きます。</p>

<hr>

<p>ホームページを立ち上げる際には、このような問題はよくある話です。</p>

<p>あなたにも経験があったり、思い当たる部分があるのではないでしょうか？</p>

<p><br />
ただ、誰しもが一度は経験することです。</p>

<p>不慣れなＰＣに向かい、キーボードとネットに慣れるのを、いつ、どのタイミングで始めるかだけの違いです。</p>

<p>そして、<u>それは良いホームページを立ち上げるためには、必ず乗り越えて習得しなければいけない事でもあります。</u></p>

<p><br />
ただ、何から始めればいいのかな・・・</p>

<p>と思われるのなら、是非、無料ブログを始めてください！</p>

<p><br />
今すぐに始めることができ、尚且つ、ホームページを立ち上げる上でも非常に役立ちます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ＳＥＯの持つ３つの欠点と２つの対処法</title>
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    <published>2011-03-29T12:45:20Z</published>
    <updated>2011-03-31T11:57:02Z</updated>

    <summary>ＳＥＯにも欠点はあります。 デメリットやリスクもありますので、それをシッカリと理...</summary>
    <author>
        <name>sv51_wp</name>
        
    </author>
    
        <category term="ＳＥＯに対する私たちの考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="対処法" label="対処法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p><big><strong>ＳＥＯにも欠点はあります。</strong></big></p>

<p>デメリットやリスクもありますので、それをシッカリと理解し、それに備えておくことが、そのような事態に際してスムーズな対処につながります。</p>

<p>そこで、ＳＥＯの持つリスクと、その対処方法を紹介させていただきます。</p>

<p><br />
<h3>ＳＥＯの持つ３つの欠点</h3></p>

<h4>１：タイミングが読めない</h4>

<p><u>ＳＥＯを施した成果がいつ出るのかは読めません。</u></p>

<p>成果が出てくる時期は大よそ読めますが、それが本当に読み通りなのかどうかも、その時になるまでわかりません。</p>

<p>そのため、もし最も商材が売れるシーズンにＳＥＯの成果が出てきていなくても、どうすることも出来ないというデメリットがあります。</p>

<p><br />
<h4>２：狙い通りの検索順位にはならない</h4></p>

<p>希望のキーワードで１位で表示されるのが最も望む成果ですが、必ずそうなるとも限りません。</p>

<p>また、仮に１位に表示できたとしても、それがいつまでも続くと限りません。</p>

<p>場合によっては、予想外の順位に落ちる事もありますが、これもまた、ＳＥＯの持つ怖い部分でもあります。</p>

<p><br />
<h4>３：キーワードが絞られている</h4></p>

<p>ＳＥＯのコツの１つに、キーワードを絞り込むという事があります。</p>

<p>狙っているキーワードで上位表示できるように、少々文章が不自然になってもキーワードを入れるという工夫が必要になります。</p>

<p>ただ、売り上げにつながるキーワードが１つだけとは限りません。</p>

<p>他にも売り上げにつながるキーワードがあっても、場合によっては、それを切り捨てなくてはいけないというデメリットもあります。</p>

<hr>

<p>以上の３つが、ＳＥＯの持つリスクやデメリットです。</p>

<p>その３つに、どのようにして対処していくのか、という発想を持っておくことが大切です。</p>

<p><br />
その対処する方法は、大きく分けて以下の２つです。</p>

<p><br />
<h3>ＳＥＯの欠点に対抗する２つの対処法</h3></p>

<h4>１：似たサイトを立ち上げる</h4>

<p>パワーを分散してしまう事になりますので強く推奨するわけではありませんが、似たようなサイトをもう１つ立ち上げることで、検索順位の変動や、他のキーワードを狙ったＳＥＯにも対応できます。</p>

<p><br />
<h4>２：ネット広告を活用する</h4></p>

<p>ネット広告なら、ＳＥＯよりも早く、確実にアクセスを獲得することができます。</p>

<p>もちろん費用はかかりますが、「今が売り時！」というタイミングを逃さずに済みますし、順位変動による売り上げへの影響を最低限抑える事もできます。</p>

<hr>

<p>費用のかかる対処法ですので、しっかりと費用対効果を考えて施行するべきだとは思います。</p>

<p>ただ、ＳＥＯだけに頼り切るのは、「なぜ今！？」という混乱を招いてしまう事もシッカリと認識しておいてください。</p>

<p>リスクやデメリットに無策の状態の運営は、必ずどこかで売り上げに大きなダメージを与えますので。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ＳＥＯを売上につなげるために欠かせない２つのポイント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hope-age.net/myseo/post-12.html" />
    <id>tag:www.hope-age.net,2011://10.1716</id>

    <published>2011-03-29T11:22:36Z</published>
    <updated>2011-03-31T11:57:48Z</updated>

    <summary>ＳＥＯを施すと、必ず売上があがるのか？ と言いますと、必ずとは言い切れません。 ...</summary>
    <author>
        <name>sv51_wp</name>
        
    </author>
    
        <category term="ＳＥＯに対する私たちの考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="売上" label="売上" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p><big><strong>ＳＥＯを施すと、必ず売上があがるのか？</strong></big></p>

<p>と言いますと、必ずとは言い切れません。</p>

<p><br />
私達は、とあるキーワードで１位を獲得し、アクセスは増えたが全く売り上げが伸びないという痛い経験をした事があります。</p>

<p>その経験も踏まえて、ＳＥＯで上位表示＝売り上げアップというわけではないという事を自信を持って言えます。</p>

<p>その理由には、次の２点があります。</p>

<p><br />
<h3>売上につなげる２つのポイント</h3></p>

<h4>１：売れそうにないホームページになっている</h4>

<p>上位表示されるとアクセスは増えます。</p>

<p>アクセスは増えますが、それはあくまで見に来た人が増えただけであって、その人たちが必ず何かの買い物をしていくというわけではありません。</p>

<p>ホームページに来ていただいた方に、何を伝えるのか、どう見せるのか、というホームページの内容が伴っていなければ、良い結果にはつながりません。</p>

<p><br />
<h4>２：上位表示しているキーワードが間違っている</h4></p>

<p>ホームページの内容と、ＳＥＯで上位表示をしているホームページの内容が異なっている場合、やはり、良い結果にはつながりません。</p>

<p>例えば、歯医者を探している方に美容院のホームページを見せたところで、その方が美容院の予約をしてくるという事は考えられないのと同じです。</p>

<p>そこまで極端な例はあり得ませんが、検索をしている方が打ち込むキーワードは、今すぐに知りたい事ですので、それと一致していないサイトは、良い結果が得られません。</p>

<hr>

<p><u>ＳＥＯで上位表示を実現しても結果が伴わないケースの多くは、この２つに分類できます。</u></p>

<p>中には、どちらにも該当する場合がありますので、３つに分類できますね。</p>

<p><strong>ＳＥＯは、あくまでホームページへのアクセスを増やすための１つの施策であって、売り上げに直結する施策ではない！</strong>と、ご理解ください。</p>

<p>売上につながるホームページを構築し、正しいキーワードを選び、そのキーワードのＳＥＯを徹底する。</p>

<p>それが正しいＳＥＯとの付き合い方です。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ＳＥＯに有効なホームページの７つの条件</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hope-age.net/myseo/post-10.html" />
    <id>tag:www.hope-age.net,2011://10.1714</id>

    <published>2011-03-29T10:42:17Z</published>
    <updated>2011-03-31T11:58:39Z</updated>

    <summary>ＳＥＯを施すことが今のホームページには不可欠です。 ただ、ＳＥＯに関する情報があ...</summary>
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        <name>sv51_wp</name>
        
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        <category term="ＳＥＯに対する私たちの考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="ＳＥＯ" label="ＳＥＯ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hope-age.net/">
        <![CDATA[<p><strong>ＳＥＯを施すことが今のホームページには不可欠です。</strong></p>

<p>ただ、ＳＥＯに関する情報があふれており、結局、どうすればいいの？と混乱を起こしかねません。</p>

<p>中には、今日、明日にでもスグに順位があがる！という謳い文句もありますので、本当にそうなるという誤解を与えてしまっている部分もあります。</p>

<p><br />
そこで、一度検索エンジンを運営する側の視点でご想像ください。</p>

<p><u>検索エンジンを運営している側からしますと、上位に持っていきたいホームページと、そうではないホームページがあります。</u></p>

<p><strong>内容の薄いホームページを上位に表示させる理由が検索エンジンにはありません。</strong></p>

<p>検索エンジンは内容のある良いホームページを上位に持っていきたい！と考え、あれこれ色々な対策を講じます。</p>

<p>ホームページをビジネスに活かしたい！と思われるなら、検索エンジンに好かれるホームページであることが大切です。</p>

<p><br />
では、どのようなホームページが検索エンジンに好まれるのか。</p>

<p>昔から今も変わらないポイントを紹介させていただきます。</p>

<p><br />
<h3>検索エンジンに好かれるホームページの７つのポイント</h3></p>

<h4>1. 存続期間</h4>

<p>長きにわたり運営されているホームページは、長い期間情報を発信し続けている良いホームページかもしれないと検索エンジンは考えます。</p>

<p>ただ、新しく立ち上げるホームページは、運営期間はどうすることもできませんので、認識として持っていただく程度で良いと思います。</p>

<p><br />
<h4>2. コンテンツ数量</h4></p>

<p>ホームページ内のページ数です。</p>

<p>ただ、ページが多いだけでは評価されず、内容もシッカリしているホームページである事が求められており、コピーを重ねて大量生産されたようなページは評価しないようになっています。</p>

<p>オリジナルのコンテンツを多く持っているホームページを高く評価します。</p>

<p><br />
<h4>3. 鮮度・更新性</h4></p>

<p>更新頻度です。</p>

<p>活きているホームページなら、定期的な情報更新があるものだという考えに基づいています。</p>

<p><br />
<h4>4. テーマ・専門性</h4></p>

<p>ホームページの内容に統一性があるか否かです。</p>

<p>一つのテーマに沿った専門性の高い内容が多いは評価に値するホームページであるという考え方です。</p>

<p><br />
<h4>5. アウトバウンドリンク</h4></p>

<p>良いホームページは、ネット上にある良質なページの紹介もされているはずであるという考え方です。</p>

<p>リンクを貼れば良いと言う事でもなく、リンクを貼った先の質も判断しています。</p>

<p><br />
<h4>6. インバウンドリンク/ダイバーシティ/クオリティ</h4></p>

<p>被リンクの数が多いのか、また、そのリンクを発しているサイトは良いサイトなのかを見ています。</p>

<p>色々なサイトからリンクを受けているホームページは良いホームページだろうという考え方からきているのですが、そのリンクの質が低ければ多くのリンクを貰っていても評価されません。</p>

<p>貰っているリンクの質と量を見ています。</p>

<p><br />
<h4>7. コミュニティ</h4></p>

<p>ツイッターやフェイスブックなどのソーシャルネットワークなどで取り上げられているホームページは、話題に上がる情報を発信しているという考え方に基づいています。</p>

<p>今後、このコミュニティの評価がＳＥＯを左右するとも言われています。</p>

<hr>

<p>以上の７点が検索エンジンに好まれる良いホームページの基準です。</p>

<p>もちろん、１つだけを満たせば良いという事ではなく、複合的に満たす事が大切です。</p>

<p>中には、どういう意味なのかよくわからない・・・という部分もあったかもしれませんが、結局は、定期的に良い情報を発信しているホームページが良い！という考え方に基づいています。</p>

<p>地道に良い情報を発信しているホームページを検索エンジンが好むという事は今も昔も変わっていません。</p>

<p><br />
ＳＥＯにも強いホームページを持つならば、良い情報を発信できる環境を持ったホームページを持つことが大切だという事を十分ご理解ください！<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>商材の強みや個性が弱い事の２つのリスク・デメリット</title>
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    <published>2011-03-28T22:09:21Z</published>
    <updated>2011-03-31T11:59:43Z</updated>

    <summary>ネット上で商材を売るためには、何らかの強みや個性が必要になります。 もちろん、ネ...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="売れる商材にしましょう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="デメリット" label="デメリット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hope-age.net/">
        <![CDATA[<p>ネット上で商材を売るためには、何らかの<strong>強みや個性が必要になります。</strong></p>

<p>もちろん、ネットに限った話ではなく、ネット以外でのビジネスでも強みや個性がなければいけませんが、ネット上では強みや個性がより重要になります。</p>

<p>それは、次のような理由からです。</p>

<p><br />
<h3>強みや個性が弱い商材の２つのリスクとデメリット</h3></p>

<h4>１：競合する商材が多い</h4>

<p>ネットでは日本全国、いえ、世界中の商材が何らかの形で販売機会獲得のためのホームページやネットショップを持っています。</p>

<p>競合が多い中で強みがなければ、違いがわからず、他の商品の中に埋もれていきます。</p>

<p>他の商品の中に埋もれるということは、その商品を買う理由がない！という事でもあります。</p>

<p><br />
<h4>２：効率が悪くなる</h4></p>

<p>広告費をかけたりＳＥＯを強化すればアクセスを稼ぐ事はできますし、アクセスが増えれば、そこそこの売り上げを期待できるかもしれません。</p>

<p>ただ、自社の商材のどこに惹かれたのかがわからないので、何を期待しているのかがわからず、顧客満足度が低くなってしまいます。</p>

<p>そして、リピート獲得にはつながらず、最悪の場合クレームにつながる可能性もあります。</p>

<hr>

<p>以上のような事から、強みを持たない商材をネット上で扱うのは、お客様にとっても、あなたにとっても良い事はありません。</p>

<p><br />
強みを認識し、それをアピールする事が、結果的に費用対効果の良い商材につながります。</p>

<p>強みや個性が弱い商材や、今一つそれがわからない商材をネットで扱おうと思われているなら、今一度、その商材の強みや個性が何かを考えてみてください！</p>

<p>商材の強みや個性がわかれば、ネットはあなたのビジネスの強い味方になってくれますよ。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ネットでも売れない商材にするまえの２つの注意点</title>
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    <id>tag:www.hope-age.net,2011://10.1712</id>

    <published>2011-03-28T21:45:48Z</published>
    <updated>2011-03-31T12:00:22Z</updated>

    <summary>「ホームページを作って売り上げを伸ばそう！」 って思っておれる、あなた。 そう思...</summary>
    <author>
        <name>sv51_wp</name>
        
    </author>
    
        <category term="売れる商材にしましょう！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ネット" label="ネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hope-age.net/">
        <![CDATA[<p><strong><big>「ホームページを作って売り上げを伸ばそう！」</big></strong></p>

<p>って思っておれる、あなた。</p>

<p>そう思っておられるなら今一度、ジックリ考えてみて欲しい事が２つあります。</p>

<ol>
<li>あなたが売りたい商材は、ネット向きですか？</li>
<li>売れるわけがない商材を売ろうとしてませんか？</li>
</ol>

<p>という２点です。</p>

<p>特に、「この商材、売れないなぁ・・・。ネットで新しい販路を開拓しよう」と思っておられるなら、今一度、考えてみてください。</p>

<p>「<u>それは本当にネットでも売れる良い商材なのでしょうか？</u>」</p>

<p>ここで頭の中に「？」や「！」ってマークが出てくるなら、ネット展開は待ったほうが良いです。</p>

<h3>商材に売れる理由がない場合のデメリット</h3>

<p>それがネットでも売れる商材かどうかに疑問が残る場合は、ネットでの販売を今一度考えなおすほうが無難です。</p>

<p>競合他社に似た商材があった場合、どう考えても勝ち目がないからです。<br />
<strong>お客様が、あなたの商材を選ぶ理由がないんです。</strong></p>

<p><br />
中には、「そうは言っても、ネットだからこそ売れる商材ってありますよね？」</p>

<p>という意見がありますが、こういう商材の多くは、"秘密"や"面倒"という理由が絡むような商品です。</p>

<p>例えば、性的な商材は秘密にしたいですし、学校に通うのは面倒だからという理由で通信教育のような商材は相性が良いです。</p>

<p>そういう商材でないかぎり、ネットだからという条件が付くことで売上が伸びる例はほとんどありません。</p>

<p>売れない商材には、売れない理由があるから、なんです。</p>

<h3>売れない商材を売れる商材に変えましょう！</h3>

<p>売れない商材には、売れない理由が何かあります。<br />
売れない理由がある限り、今一度、商材を見直すことをオススメします。</p>

<p>是非、以下のようなステップを進んでください。</p>

<ol>
<li>商材を見直して、ネット以外でも売れる商材に変える。</li>
<li>売れている商材だから、ネットで売る。</li>
</ol>

<p>というステップを進むほうが良い成果が得られます。</p>

<p>まず、売れる予感がする商材にする事が大切なんです。</p>

<p><br />
少し応用させて、ネットの反応を見ながら商材をより良いものに変えていくという、テストマーケティングの場として利用するのも良いと思います。</p>

<p>ただ、この場合は、売れない商材だから手間もお金もかけなければいけないという覚悟を持ってのぞむ事が必須条件です。</p>

<p>商材の売れ行きをみて商材を改良し、また反応をみて、改善し・・・</p>

<p>を繰り返して商材をより良いものに変えていきます。</p>

<p><br />
もちろん、このサイクルは、売れるようになった後でも続けるほうが良いのは言うまでもありません。</p>

<p>大切な商材だからこそ、少しずつ改善して、より良いものに変えていきましょう！！<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ＳＥＯって何？それって大切なの？</title>
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    <id>tag:www.hope-age.net,2010://10.621</id>

    <published>2010-02-15T05:01:55Z</published>
    <updated>2011-03-31T12:01:38Z</updated>

    <summary>ホームページをビジネスに活かす上で必ず必要な技術が、&quot;ＳＥＯ&quot;です。 でも・・・...</summary>
    <author>
        <name>sv51_wp</name>
        
    </author>
    
        <category term="ＳＥＯに対する私たちの考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ＳＥＯ" label="ＳＥＯ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hope-age.net/">
        <![CDATA[<p>ホームページをビジネスに活かす上で必ず必要な技術が、"<strong>ＳＥＯ</strong>"です。</p>

<p>でも・・・</p>

<p>「ＳＥＯって何？」<br />
「ＳＥＯの何が重要なの？」</p>

<p>とお思いではないでしょうか？</p>

<p><br />
そこで、簡単にＳＥＯについて説明させていただきますね。</p>

<h3>ＳＥＯって、なに？</h3>

<p>ＳＥＯとは、<strong>Search engine optimization</strong>の略称でして、日本語では"<strong>検索エンジン最適化</strong>"と言います。</p>

<p>その名の通り、<u>検索エンジンに最適なホームページにするための技術</u>ですので、検索エンジン最適化と言います。</p>

<p><br />
でも、「なぜ検索エンジンに最適化させなあかんの？」と思ったのではないでしょうか？</p>

<p>とっても大切なポイントです。</p>

<p>なぜ、検索エンジンに最適化させなければいけないのか。</p>

<p>それは、インターネットを利用する方のほとんどが検索エンジンを利用するからなんです。</p>

<p><br />
<h3>インターネット利用者は、ほぼ検索エンジン利用者</h3></p>

<p>あなたがインターネットを使う時のことを、少しだけ思い浮かべてみてください。</p>

<p><u>あなたがインターネットを利用される時は、何か調べモノをする時が多いのではないでしょうか？</u></p>

<p>そして、調べモノをするときは、グーグルやヤフーなどの検索エンジンにキーワードを入力して、知りたい事を書かれているページを探しますよね？</p>

<p>他の方も同じなんです。</p>

<p>インターネットを利用する目的は、"<strong>知りたい事を知るため</strong>"なんです。</p>

<p>その"<u>知りたい事を知るため"に利用するのが、検索エンジン</u>なんですね。</p>

<p>日々変化が激しいインターネット業界ですが、インターネットを利用する目的が調べモノをするためで、そのために検索エンジンを利用するという方が約９０％居るという数字は、以前からほとんど変化がありません。</p>

<p>インターネットを利用する９０％の方が検索エンジンを利用しますので、検索エンジンから、あなたのホームページに訪れる方を１人でも多くする事が重要という事は、もうお分かりいただけたのではないでしょうか？</p>

<p>ＳＥＯは、その検索エンジンからの訪問者を増やすための技術なんです。</p>

<p><br />
<h3>ＳＥＯを施すと、どのような効果が期待できるのか</h3></p>

<p><strong>ＳＥＯは、検索結果の上位にあなたのホームページが表示されるようにするための技術です。</strong></p>

<p>（上位に表示できる保障はありませんが、上位に保障される可能性はグンと高くなります。）</p>

<p>あなたのビジネスに関連の高いキーワードでの検索結果に、あなたのホームページが表示されれば、訪問者も増えますし、訪問者が増えれば、比例して売上もあがります。</p>

<p><br />
しかも、検索エンジンの検索結果に表示されても、広告料金が発生するわけではありません。</p>

<p>広告料金がかからないのに、あなたのビジネスに関係する事に興味を持っている方が、あなたのホームページに訪問してくださる。</p>

<p><u>無料で見込み客を集められる技術</u>だとお考えください。</p>

<p><br />
「それはお得やん！！」と思われたのでなないでしょうか？</p>

<p>ハッキリいってお得ですが、良い事ばかりではありません。</p>

<p><br />
<h3>ＳＥＯの難しいところ</h3></p>

<p>お得だからこそ、他の会社様も同じようにＳＥＯを重視したホームページを立ち上げておられます。</p>

<p>そのようなＳＥＯを重視したホームページが増えれば、当然、<u>競争も激しくなり、検索結果の上位に表示される事が非常に難しくなります。</u></p>

<p><br />
また、グーグルやヤフーなどの検索エンジンは、ＳＥＯを認めてはいますが、<u>必要以上に意図的に検索順位を操作しようとすることを非常に嫌ってます。</u></p>

<p>当たり前ですよね？</p>

<p>検索エンジンで調べモノをしようとしたら、全然関係のないホームページが検索結果の上位に表示されれば、その検索エンジンの精度が悪いという印象を与えてしまいますからね。</p>

<p>だから、検索エンジンを運営する側も、過度のＳＥＯを施すホームページを、検索結果の上位に表示させないようにしたり、場合によっては、検索結果から排除します。</p>

<p><br />
インターネットを利用する９０％の方が使う検索エンジンの検索結果に表示されなくなると言うことは、ホームページで売上をたてる道を絶たれてしまったと言ってしまっても良いと思います。</p>

<p>そのため、<strong>検索エンジンを運営する側に嫌われないように、しかし、効果的なＳＥＯを施す技術が求められます。</strong></p>

<p><br />
また、<u>検索エンジン側も、検索結果の順位を決める基準を日々変更したり、時々、大きく刷新したりされてます。</u></p>

<p><strong>今日最善のＳＥＯが、明日も最善のＳＥＯとは限りません</strong>。</p>

<p>そのため、日々、ＳＥＯに関する情報を集めるアンテナを張り続ける事も求められます。</p>

<p><br />
バランスの取れた的確なＳＥＯを施し、検索結果の順位で他社様に負けないホームページになるような運営をする。</p>

<p>そのために、日々、ＳＥＯの情報を集めるアンテナを張り、技術を磨く。</p>

<p>でも、どうでしょう。</p>

<p>お忙しい中、その事だけに時間を割く余裕は、なかなか持ちにくいと思いませんか？</p>

<p>だからこそ、私達の成果報酬型ホームページ作成プランをご利用ください。</p>

<p>成果をあげるためには、ＳＥＯの技術、情報は欠かせませんので、私たち自身が常に技術の蓄積と情報の収集を行ってます。</p>

<p>もちろん、成果に応じた報酬が作成料金ですから、最新のＳＥＯを施したからと言って、特別な費用がかかるわけではありません。</p>

<p>万が一費用がかかるようなら、もちろん事前に相談します。</p>

<p><br />
ホームページを活かして売上をあげるうえで、ＳＥＯが欠かせないという事は、おわかりいただけていると思います。</p>

<p>あとは、そのＳＥＯを取り入れるには、どのような選択が、あなたにとって最も費用対効果が高いのか。</p>

<p>是非そこを一度、ご検討いただければと思います。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ホームページの売上のルール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hope-age.net/tatiage/post-6.html" />
    <id>tag:www.hope-age.net,2010://10.620</id>

    <published>2010-02-11T21:17:15Z</published>
    <updated>2011-03-31T12:02:02Z</updated>

    <summary>ホームページで売上をあげるためには、常にある計算式と言いますか、ルールがあります...</summary>
    <author>
        <name>sv51_wp</name>
        
    </author>
    
        <category term="商用ホームページの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ホームページ" label="ホームページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="売上" label="売上" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="方程式" label="方程式" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hope-age.net/">
        <![CDATA[<p>ホームページで売上をあげるためには、常にある計算式と言いますか、ルールがあります。</p>

<p>それをご理解いただくためには、ホームページで売上があがるまでの流れを思い浮かべていただくと、より分かりやすいと思います。</p>

<p>ちょっと想像してみてください。</p>

<p>ホームページは、どのような流れで売上があがると思いますか？</p>

<p><br />
<h5>売上までの流れ</h5></p>

<p>　訪問　→　行動（申込・購入）　→　リピート</p>

<p><br />
ザックリとした流れですが、この流れが基本になります。</p>

<p>既に思い浮かべていただいていた流れと同じではないでしょうか？</p>

<p><br />
<u>この流れをいかにスムーズに、いかに多く回転させる事ができるのかが、ホームページの売上につながってきます。</u></p>

<p>その流れをスムーズにするための考え（戦略）と、それぞれの要素にコツ（戦術）があります。</p>

<p><br />
<h3>「訪問」数を増やすために</h3></p>

<p><strong>訪問数は、分母となる数字です。</strong></p>

<p>この数が０なら答えも０になりますし、この数が増えれば比例して売上もあがる、売上の基本となる数字です。</p>

<p>では、この「訪問数」を増やすためには、どのようなコツがあるのでしょうか？</p>

<p>主に、以下の手法があります。</p>

<ol>
<li>ＳＥＯ（検索エンジン）</li>
<li>ネット広告</li>
<li>リンク</li>
<li>口コミ（メール）</li>
</ol>

<p>この手法で訪問者様を集める事が基本です。</p>

<p>ホームページを立ち上げても、このいずれかからの訪問がなければ、誰にも気づいてもらえない、存在しているけど、存在していないホームページになってしまいます。</p>

<p><br />
<h3>「行動」数を増やすために</h3></p>

<p>「行動」が起こる場所はホームページの中ですので、<strong>ホームページの出来映えの良し悪しが、そのまま「行動」数に関係してきます。</strong></p>

<p>この「行動」につなげるチカラがホームページにあるかどうかが、売上に非常に大きな影響を与えます。</p>

<p><br />
例えば、１００人の１人が行動を起こすホームページＡと、１，０００人に１人が行動を起こすホームページＢ。</p>

<p>ホームページＡはホームページＢの１０倍行動を起こす事ができますので、そのまま売上高の違いにつながってきます。</p>

<p><br />
では、この行動数を左右するのは、どのようなポイントがあるのかと言いますと・・・</p>

<ol>
<li>見やすさ</li>
<li>キレイでわかりやすい写真</li>
<li>シッカリと伝わる文章</li>
<li>安心感</li>
<li>フォームの内容</li>
</ol>

<p>などがあります。</p>

<p>これらの要素が<strong>ホームページの行動数を左右します。</strong></p>

<p>訪問数は色々な外部要因がありますので全てコントロールするのは難しいですが、行動数は、ホームページの内容に左右されますので、全てコントロールできるというのが大きな特徴です。</p>

<p><br />
<h3>「リピート」数を増やすために</h3></p>

<p>一度買っていただいた方や申し込んでいただいた方に、再度申し込んでいただく。</p>

<p>その繰り返しが、ビジネスの成長につながりますよね？</p>

<p>ホームページも、その大切さは全く同じなんですよ。</p>

<p>「リピートしていただいてこそ、なんぼ」みたいなところがあります。</p>

<p>では、リピートしていただくためには、どうすれば良いのか。</p>

<ol>
<li>梱包の工夫</li>
<li>メールマガジンで定期的な接触</li>
<li>手作り感の伝わる贈り物</li>
</ol>

<p>などなど、ハッキリ言いまして、お客様に喜んでいただくためにやってあげたい事は、全部やってもらえば良いと思います。</p>

<p>もちろん、予算の都合などもありますので、その予算の許す範囲になりますが、喜んでもらえたから、また申し込んでもらえるんですからね。</p>

<p>創意工夫が最も活きるポイントです。</p>

<p><br />
<h3>「物語＝戦略」が大切</h3></p>

<p>今までは、一つ一つのポイントに分けて説明してきましたが、<u>その１つ１つのポイントに、一貫した"考え"がベースにないとダメなんです。</u></p>

<p>お年寄りの方向けのサービスなので、お年寄りの方にホームページに来ていただくようにしているのに、デザインは若者向け、文字も小さくて読みにくいとなっていては、売上はあがりませんよね？</p>

<p><strong>一貫した考えをベースにして、全てのポイントを考える事が大切なんです。</strong></p>

<p><br />
<h3>掛け算の掛け率を上げる事ができるか</h3></p>

<p>ホームページで売上をあげるための基本的なポイントを、簡単に説明させていただきましたが、少しでもお分かりいただけましたでしょうか？</p>

<p>一貫した考えがあって、お客様の流れがあって、その流れの中でポイントがあるという事。</p>

<p>それが分かっていただけたのなら、この文章を書いた甲斐があります。（笑）</p>

<p><br />
そして、再度、売上までの流れを思い出してみてください。</p>

<h5>売上までの流れ</h5>

<p>　訪問　→　行動（申込・購入）　→　リピート</p>

<p><br />
この流れの→の部分、ここを×（かける）に変えて考える事が大切なんです。</p>

<p><br />
どういう事かと言いますと・・・</p>

<h5>売上までの計算</h5>

<p>　訪問数　×　申込率・購入率　×　リピート率</p>

<p>こんな風に考えるようにしてください。</p>

<p><br />
訪問してこられた方の何パーセントが申し込んだり購入してくださって、そのうちリピートになられたのは何パーセントなのか。</p>

<p>そんな考え方を持つ事が大切です。</p>

<p><br />
そして、です。</p>

<p>その<strong>パーセントの部分、全て、こちら側で創意工夫できる部分</strong>だという事にお気づきいただけますでしょうか？</p>

<p>ホームページの内容を、より良くする。<br />
リピートしていただけるように、フォローを工夫する。</p>

<p>全て、現場で出来る事なんですよ。</p>

<p><br />
<u>他社様との競争は、この「現場で出来ている事の違い」と言いきってしまっても良いと思います。</u></p>

<p>現場で出来る事を、どの程度やっているのか。</p>

<p>その差が売上という数字になって現れます。</p>

<p>どうすれば、現場で出来る事を、１つでも多く、少しでも上質で実行できるかをお考えになってみてください。</p>

<p>それが、売上アップにつながります。</p>

<p><br />
そして、１つだけ提案させてください。</p>

<p>「社内の人間にしか出来ない事は、社内のスタッフ様が集中して行う。」</p>

<p>そう割り切って考えてみてください。</p>

<p><br />
すると、社内のスタッフ様のチカラを集中させる場所って、限られてきませんか？</p>

<p>その集中させる場所は次の２つではないでしょうか？</p>

<ol>
<li>「お客様との距離が近い場所」</li>
<li>「業界の専門知識の必要な場所」</li>
</ol>

<p>例えば、アフターフォロー、問い合わせ窓口、などがそれに当たると思います。</p>

<p>そこを社外の人間がやってしまいますと、色々と不都合が起きると思います。</p>

<p><br />
でも、ホームページの構築や更新は、社内のスタッフにこだわる必要もないと思いませんか？</p>

<p>そういう事を得意とする人に任せてしまうのも、１つの手だと思いませんか？</p>

<p><br />
「まぁ、確かにね」と思われるなら、是非、私たちにお任せする事をご検討ください。</p>

<p>私たちは、成果に応じた報酬を制作料金としていただくスタイルでホームページを構築しております。</p>

<p>成果があがらなければ、一切制作料金はいただきません。</p>

<p>だから、成果をあげるために技術や知識の提供を惜しみません。</p>

<p>あなたと二人三脚で、売上を伸ばすパートナーとして貢献できます！</p>

<p><br />
わずかにでも興味をお持ちいただけましたら、是非、用意しております資料をお求めください。</p>

<p>こうして記事をお読みいただけたのも、何かのご縁ではないでしょうか？<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ホームページでお客様を集められる理由は？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hope-age.net/tatiage/post-5.html" />
    <id>tag:www.hope-age.net,2010://10.619</id>

    <published>2010-02-11T14:33:01Z</published>
    <updated>2011-03-31T12:02:33Z</updated>

    <summary>センミツって言葉、ごぞんじですか？ 広告業界に古くからある言葉です。 このセンミ...</summary>
    <author>
        <name>sv51_wp</name>
        
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        <category term="商用ホームページの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="集客" label="集客" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hope-age.net/">
        <![CDATA[<p>センミツって言葉、ごぞんじですか？</p>

<p><br />
広告業界に古くからある言葉です。</p>

<p>このセンミツって、どういう意味だと思いますか？</p>

<p><br />
ご存知かもしれませんが、センミツとは１，０００に３つの略でして、広告を見た人が１，０００人居れば３人が反応するという所からきています。</p>

<p>一昔前の新聞広告は、それぐらいの効果があるとされてました。</p>

<p><br />
今はどうかと言いますと・・・</p>

<p>今はゼロが１つ増えて、１０，０００人に数人という反応率だと聞いた事があります。</p>

<p>そのため、費用対効果が悪いと気づいた企業様から、どんどん広告を辞めて行っているそうです。</p>

<p><br />
景気、商品力、広告文・・・などなど、反応率を左右する理由はさまざまありますので、全ての商品の広告の反応率が落ちたとは言いきれませんが、消費者様が広告に反応しにくくなってきているのは事実です。</p>

<p><br />
では、ホームページはどうなのか。</p>

<p><u>ホームページの反応率がセンミツでは、ダメなホームページです。</u></p>

<p><strong>ホームページでお客様を集めるなら、１００人前後に１人の反応を目指すべきですし、難しい数字ではありません。</strong></p>

<p>少し余裕をみて、２００人前後に１人の反応なら、十分に実現可能です。</p>

<p><br />
今、新聞広告などが１０，０００に数人の反応ですから、１０倍以上の反応率の違いがあります。</p>

<p>（新聞広告や雑誌広告などには他の目的もありますので、一概に反応率だけで比較できない部分もあります。）</p>

<p>なぜ、そんな事が起こりうるのか。</p>

<p><br />
<h3>ホームページは反応率が良いとされる理由</h3></p>

<p>それは、<u>ホームページに来る人は、「今、一番知りたい事」を見に来ている方</u>だからです。</p>

<p>どういう事かと言いますと、例えば、とても歯が痛い人が居るとします。</p>

<p>とても歯が痛いので、歯医者に行きたい。</p>

<p>「どこか良い歯医者が近くにないかな・・・？」と思った方は、検索エンジンで・・・</p>

<p>「歯医者 ○○（地域名）」と入力して、検索されます。</p>

<p><br />
その「歯医者 ○○（地域名）」と入力して調べた方が。ある歯医者のホームページに訪れれば、その歯医者様から見れば見込み客様ですよね？</p>

<p><br />
インターネットは、「今、これを知りたい！」と思われている事を調べるための道具です。</p>

<p>あなたのビジネスに関連するキーワードで検索する方の心の中を、ちょっとだけ想像してみてください。</p>

<p>その、<u>「今、これを知りたい！」と思う事が、あなたのビジネスに関連する事なら、見込み客様ではないでしょうか？</u></p>

<p><br />
その見込み客様が１００人、あなたのホームページに訪れてくだされば、少なくとも１人は興味を持っていただけると思いませんか？</p>

<p>２００人の見込み客様の中から１人なら、十分に実現可能だと思いませんか？</p>

<p><br />
これが、ホームページがお客様を集める事に向いていると言われている大きな理由です。</p>

<p><strong>既に興味がある人だけがホームページに訪れるのですから、その後、成約に結びつきやすいという、いたってシンプルな理由なんです。</strong></p>

<p><br />
<h3>ホームページでお客様を集める際の注意点</h3></p>

<p>ただ、良い事ばかりではありません。</p>

<p>「ホームページなら従来の広告よりもお客様が集めやすい！」と多くの方がご存知ですので、たくさんの企業様がホームページを立ち上げておられます。</p>

<p>その結果、今までならお客様の行動範囲＝商圏として区切られていたものが、日本全国が商圏となり、ライバルが急増するケースが多々あります。</p>

<p><br />
<u>その中で勝ち抜くための、しっかりとした戦略、他社様のホームページよりも魅力的でわかりやすいホームページを持つ事が重要になります。</u></p>

<p>それが出来るのかどうか。</p>

<p>それがホームページでお客様を獲得できるかどうかの大きなポイントになります。</p>

<p><br />
もし、"そんな事、出来ない"と思われるなら、ホームページを持たないという選択肢もアリだと思います。</p>

<p>でも、長期的な視野に立って、少しでもホームページを持つ事の重要性を感じられるなら、ホームページを持つ事をオススメします。</p>

<p><br />
そして、「どこに頼もうかな・・・」と迷われるなら、是非、私たちをご利用ください。</p>

<p>成果に応じた報酬が作成料金の作成プランです。</p>

<p>低リスクで成果のあがるホームページをお持ちいただけます。</p>

<p>成果があがらなければ私たちも困りますので、成果があがるホームページを必死になって作ります。</p>

<p>是非一度、ご検討ください！<br />
</p>]]>
        
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    <title>ホームページの運営のコツは役割分担</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hope-age.net/tatiage/post-4.html" />
    <id>tag:www.hope-age.net,2010://10.618</id>

    <published>2010-02-03T19:06:09Z</published>
    <updated>2011-03-31T12:03:53Z</updated>

    <summary>成果をあげているホームページを運営されている会社様には、共通する&quot;ある事&quot;があり...</summary>
    <author>
        <name>sv51_wp</name>
        
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        <category term="商用ホームページの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ホームページ" label="ホームページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="運営" label="運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>成果をあげているホームページを運営されている会社様には、共通する"<u>ある事</u>"があります。</p>

<p>それは、"<strong>リピート購入を重視している</strong>"という事です。</p>

<p><br />
一度ご利用いただいて、それで終わり！という事ではなく、一度ご利用いただいたお客様には、二度も三度もご利用いただくようにするということを、とても大切にされています。</p>

<p><br />
既にビジネスをされている方なら当たり前すぎる事ですので、そのような事は「言われなくても分かっている！」と思われたかもしれません。</p>

<p>例外なく、ホームページをビジネスに活用した場合も、リピーターが売上を維持するためには大切なんですが、少しだけ注意点があります。</p>

<p><br />
<h3>良い購入体験は、スタッフ様の心配り</h3></p>

<p>ホームページは、基本的には<u>新規のお客様を獲得する事</u>を目的に立ち上げます。</p>

<p>そのため、一度購入していただいた方にリピート購入していただくためには、どうしても、現場のスタッフ様の協力が必要です。</p>

<p>そして、<strong>リピート購入をしていただくためには、一度目の購入体験</strong>がとっても重要です。</p>

<p>少しだけ、もし、あなたがネットを介して買い物やお申込をされた場合のことを想像してみてください。</p>

<p>実際に手元に申し込んだモノが届くまで、不安で不安で仕方がないと思いませんか？</p>

<p>「ちゃんと届くのだろうか？」<br />
「思っていたものと違うのでは？」</p>

<p>と不安は消えませんよね？</p>

<p>そして、実際に届いた時にホッとします。</p>

<p><br />
でも、商品と説明書が届いただけでは、何か物足りない気がしませんか？</p>

<p>最低限必要なものはそろってるけど、なんか味気ないような・・・。</p>

<p>例えばそこに、少しでも心のこもったものが添えられていると、ちょっと嬉しくなりませんか？</p>

<p>直筆のお礼状とか。</p>

<p><br />
これはネットに限った話ではありませんよね？</p>

<p>お店で買い物をした時にも、後日、お礼状が届いたりしたら嬉しいですよね。</p>

<p><br />
そういった<u>温かい心配りが、リピーター獲得には欠かせません。</u></p>

<p>ホームページを通して買い物なども、そこは同じです。</p>

<ul>
	<li>お客様の手元に届く商品の中に何を入れるのか。</li>
	<li>既に購入していただいたお客様が喜んでいただく何かはないのか。</li>
	<li>定期的に心のこもったメールマガジンをお届けしよう。</li>
</ul>

<p>などなど、お申込をいただいたお客様に対して、心のこもったアフターフォローが大切です。</p>

<p>そして、それを考え、実行していただくのは、現場のスタッフ様にしかできません。</p>

<p>だからこそ、役割の分担が大切になります。</p>

<ul>
	<li>ホームページは、新規のお客様の獲得を基本とする。</li>
	<li>リピート購入していただくためのフォローは、現場のスタッフが行う。</li>
</ul>

<p>このような明確な役割の分担があれば、売上を伸ばしやすくなります。</p>

<p>一度そんな視点で、あなたのお考えを確認していただくと、意外とスッキリと考えがまとまってくるのではないでしょうか？</p>

<p><br />
最後に、１つだけ提案をさせてください。</p>

<p>お申込を頂いたお客様への対応やアフターフォローには、現場のスタッフ様のチカラや知識が絶対に必要です。</p>

<p>あなたの会社の事情を把握し、豊富な商品知識をもとに臨機応変に対応できるのは、現場のスタッフ様以外にいないと思います。</p>

<p><br />
ただ、ホームページの構築や手直しなどの専門的な技術や知識が必要なことには、私たちは少々自信があります。</p>

<p>成果に応じた報酬を制作料金として頂くスタイルですので、費用対効果もバツグンです。</p>

<p>また、成果があがらなければ私たちも困りますので、<u>成果をあげるために必要な情報や知識を、可能な限り提供させていただきます。</u></p>

<p><strong>同じ目標に向かって、お互いが得意とする部分に全力で取り組む。</strong></p>

<p>そんなホームページ環境をこの機会に構築しませんか？</p>]]>
        
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    <title>会社案内用ホームページと営業用ホームページの違い</title>
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    <id>tag:www.hope-age.net,2010://10.616</id>

    <published>2010-02-01T17:58:55Z</published>
    <updated>2011-03-31T12:04:41Z</updated>

    <summary>私たちは、主に営業用ホームページを作成しております。 会社案内用ホームページも作...</summary>
    <author>
        <name>sv51_wp</name>
        
    </author>
    
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    <category term="会社案内" label="会社案内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="商用" label="商用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hope-age.net/">
        <![CDATA[<p>私たちは、主に営業用ホームページを作成しております。</p>

<p>会社案内用ホームページも作成しておりますが、こちらは見積を取らせていただいて、費用をお支払いいただいた上での作成となります。</p>

<p>・・・でも、会社案内用ホームページと、営業用ホームページって何が違うの？</p>

<p>会社案内用ホームページと、営業用ホームページの違いは今ひとつわからない・・・。</p>

<p>そうお感じではないでしょうか？</p>

<p>そこで、違いを簡単にご説明させていただきます。</p>

<h3>会社案内用ホームページと営業用ホームページの違い</h3>

<p>最も大きく違うのは、<u>ホームページの主役は誰（何）か</u>、という事です。</p>

<p>会社案内用ホームページは、会社概要や、会社の歴史（社歴）、事業所の案内などなど、会社を主役とした内容のホームページをさします。</p>

<p>営業用ホームページは、取り扱い商品を主役として考えて、商品のスペック（機能・性能）、その商品を購入するまでの手順、資料請求フォームなど、商品を主役とした内容のホームページをさします。</p>

<p><br />
<h4>なぜ、会社案内用ホームページは、成果報酬型で作れないのか</h4></p>

<p>会社案内用ホームページは広報としての役割が基本になりますので、ホームページから注文をいただく事を目的として作成しません。</p>

<p>私たちの成果報酬型ホームページ作成プランは、<strong>"成果"を目的として作成</strong>しますので、会社案内用ホームページは、それに該当しないと考え、見積を頂いて作成させていただいております。</p>

<p><br />
<h4>会社案内用ホームページは絶対に必要？</h4></p>

<p>余談ですが、会社案内用ホームページが絶対に必要かと言いますと、ある程度の会社規模、売上高がある会社様以外は必要性が高いとは思いません。</p>

<p>会社案内用ホームページを持っているに越した事はありませんが、費用対効果の面で、<u>年間売上高２０００万円を超えているかどうか</u>を基準にして考えていただくと良いかと思います。</p>

<p><br />
<h4>まず始めに立ち上げるとしたら・・・</h4></p>

<p>まず何から始めようか・・・と悩まれているのなら、<u>営業用ホームページを立ち上げて、その後、会社案内用ホームページを作られる事をオススメ</u>します。</p>

<p>営業用ホームページでネットからの売上を確保し、その売上を原資に会社ホームページを立ち上げるほうが、お金の出費を最小限に抑えながら、ホームページの環境を整える事ができます。</p>

<p>この順序が逆になりますと、売上をあがる事が目的としない会社案内ホームページに予算を割き、そのあと営業用ホームページを立ち上げますので、まとまった予算のご用意が必要になります。</p>

<p>それぞれにさまざまなご都合があるかと思いますので、必ず、上記のような手順で作ったほうが良いと断言はしませんが、もしどちらから先に立ち上げれば良いのかを迷われておられるなら、参考にしていただければと思います。</p>

<p><br />
もちろん、そのあたりの詳しい事を相談してみたい！と思われましたら、是非、お問い合わせください。</p>

<p>そういったご相談はよく受けてますので、ご遠慮なさらずに問い合わせください！</p>

<p>お待ちしております。</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>ホームページの立ち上げに必要な色々な経費</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hope-age.net/tatiage/post-1.html" />
    <id>tag:www.hope-age.net,2010://10.615</id>

    <published>2010-02-01T17:58:12Z</published>
    <updated>2011-03-31T12:05:10Z</updated>

    <summary>ホームページを立ち上げる。 その時に気になることの１つに費用面があるのではないで...</summary>
    <author>
        <name>sv51_wp</name>
        
    </author>
    
        <category term="商用ホームページの基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="経費" label="経費" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>ホームページを立ち上げる。</p>

<p>その時に気になることの１つに費用面があるのではないでしょうか？</p>

<p>立ち上げには、どうしても色々な費用がかかります。<br />
<u>ホームページ作成費用だけでは、ホームページを開設できません。</u></p>

<p>では、どのような費用が必要なのか。<br />
本当に必要なのか。</p>

<p>それを少しでも分かりやすくご理解いただければと思い、費用を次の３つの種類に分けて説明させていただきます。</p>

<ol>
<li>必須費用 　・・・ 絶対に必要な費用</li>
<li>推薦費用 　・・・ お金をかけたほうがいい費用</li>
<li>準推薦費用 ・・・ 余裕があれば、かけたほうがいい費用</li>
</ol>

<p><br />
<h4>１：必須費用 　・・・ 絶対に必要な費用</h4></p>

<h5>ドメイン</h5>

<p><strong>ホームページのアドレス</strong>のことです。<br />
私たちのホームページですと、hope-age.netがそれになります。</p>

<p>取得しなくても立ち上げる事は出来るのですが、ビジネスとして活用するホームページがオリジナルのドメインである事が、信用につながる事が少なくありません。</p>

<p>ビジネスでホームページを活用するなら、絶対に取得しなければいけないものとお考えください。</p>

<p>費用は、ドメインの種類によりますが、安ければ月額２００円ほどから取得できます。</p>

<p>ただ、.co.jpや.jpなどの、利用に審査が必要なドメインは比較的高額になります。<br />
ただし、そのようなドメインは信用度はバツグンです。</p>

<p><br />
<h5>レンタルサーバー</h5></p>

<p><strong>インターネット上にあなたのホームページを設置する場所</strong>です。</p>

<p>お店を出すための敷地みたいなものと考えていただくと分かりやすいと思います。</p>

<p>ホームページの大きさや機能により、必要となるレンタルサーバーは変わりますが、最も安価なものですと、月額２００円ほどから借りる事ができます。</p>

<p>ただ、安全性の面を踏まえると、月額１，０００円以上は見ていただいたほうが良いと思います。</p>

<p><br />
<h4>２：推薦費用 　・・・ お金をかけたほうがいい費用</h4></p>

<h5>ディレクトリ登録</h5>

<p>ディレクトリ登録とは、<strong>ヤフービジネスカテゴリ、クロスリスティングというサービスに登録すること</strong>をさします。<br />
聞き慣れない言葉ですのでチンプンカンプンに思われたとしても、無理もありません。</p>

<p>簡単にいいますと、<u>ＳＥＯ（検索エンジン最適化）で有利と言われている手法</u>です。</p>

<p>一昔前より効果が薄まったという話もありますが、それでも、効果がゼロになったわけではなく、ディレクトリ登録は未だに有効で、今後もそれは変わらないと考えております。</p>

<p><u>１度支払えば効果が持続する広告費</u>とお考えください。</p>

<p><br />
<h5>名刺・パンフレット</h5></p>

<p><strong>普段お使いの名刺やパンフレットに、ホームページのＵＲＬを記載する</strong>事をオススメします。</p>

<p>何気なくお渡ししている名刺やパンフレットでも、そこにホームページのＵＲＬが書かれているだけで、ホームページの存在をアピールする事ができます。</p>

<p>少しでも興味をお持ちの方は、その名刺やパンフレットのＵＲＬを見て、インターネットでホームページをチェックされます。</p>

<p>中には、名刺を渡したあと、お客様が独自にホームページをチェックし、情報収集をされ、プレゼンも何もしなくても本契約にまで結びついたというお話もあります。</p>

<p><br />
<h4>３：準推薦費用 ・・・ 余裕があれば、かけたほうがいい費用</h4></p>

<h5>ネット広告</h5>

<p>ホームページの存在を広く知っていただくためには、<strong>ネット広告</strong>を活用する事をオススメします。</p>

<p>特に、今主流となっている検索連動型広告を上手に活用すれば、高い費用対効果で、一気に売上を伸ばす事ができます。</p>

<p>どれだけの広告予算があれば良いのかという明確な基準はありませんが、<u>まずは低予算で始めてみて、反応を見てから予算を増やす</u>という手法で展開していただければ、低リスクで売上を伸ばす事ができます。</p>

<p><br />
<h5>ＡＳＰ出展料</h5></p>

<p>ネット広告と似ているのですが、<strong>アフィリエイトという仕組みを活用する事</strong>もオススメします。</p>

<p>アフィリエイトとは、色々なブログやホームページに広告を掲載していただき、その広告を経由して売上があがった場合、販売手数料をお支払いするという仕組みです。</p>

<p>そのアフィリエイトシステムを管理しているサービスを、ＡＳＰ（アフィリエイトサービスプロバイダー）と言い、そのＡＳＰを利用する必要があります。</p>

<p><br />
アフィリエイトは、膨大なアクセス数を一気に獲得する事ができますので、ホームページの出来次第で大きく売上をのばす事ができます。</p>

<p><br />
管理面で少々手間がかかるというデメリットはありますが、そのデメリットをカバーする体制さえ整えれば、ＡＳＰは魅力的なシステムです。</p>

<p>費用面では、月額固定額＋仲介手数料が必要になる事が多いのが一般的です。</p>

<p><br />
<h5>写真</h5></p>

<p><strong>ホームページに掲載する写真をプロに依頼して撮影してもらう。</strong></p>

<p>可能であれば、是非、そうしていただいたほうが、後々の売上に大きな差が出てきます。</p>

<p>機材も進み、撮影の技術もネットで調べればわかるかもしれませんが、やはり、プロの撮る写真はワンランクもツーランクも上ですからね。</p>

<p>写真がモノを言う業種（旅館・美容院 等）は、写真にこだわることが売上を大きく左右します。</p>

<p>一度用意すれば、しばらく使えるものですから、写真についても真剣に検討されることをオススメします。</p>

<p><br />
<h3>意外と費用がかかりますよね？</h3></p>

<p>一般的に、<u>上記の費用に上乗せして、ホームページの作成費用が必要だとお考えになってください。</u></p>

<p>「そんなにかかるの・・・？」<br />
「そんなものだと思ってたよ。」</p>

<p>色々なお考えがあると思いますが、１つ言えるのは、<u>ホームページを作成するために必要な素材や環境のために費用をかけることが、後々の売上に大きく関係してくる</u>という事なんです。</p>

<p>もし、立ち上げる事だけが目的なら、立ち上げる事にだけ予算を費やしても良いと思います。</p>

<p>でも、<strong>売上をあげる事が目的なら、売上をあげる環境を作るために予算を割く事も大切ではないでしょうか？</strong></p>

<p><br />
立ち上げ時の予算の割り振りは、その後の売上を大きく左右します。</p>

<p>いかに今の予算で、売上をあげられる環境を整える事ができるのか。</p>

<p>是非一度、そんな視点で考えてみてください。</p>

<p><br />
そして、<u><strong>ホームページ作成費を抑えたいが、成果をあげるホームページが欲しい！！！</strong></u></p>

<p>と思われるのなら、是非、私たちの成果報酬型ホームページ作成プランをご利用ください。</p>

<p>費用対効果の面で考えても、きっとご納得いただける自信があります！</p>]]>
        
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